1: 名無し
立ったら書いてくわ

2: 名無し
サブタイトルは?

3: 名無し
−ありがとう、一時の幸せ−

4: 名無し
まぁスレタイ通りそれが俺に来たんだよ
同じクラスの可愛い系の子
いつも56人くらいで集まっててワイワイしてる子

5: 名無し
~告られた瞬間SEXの巻~

6: 名無し
集まり過ぎワロタ

7: 名無し
中国の学校かよ

8: 名無し
正直俺はあまり話したことがなかったんだが
なんとなく目がよく合うんだよいやたまにかもしれんが
もしかしたら俺に気があるのか?とか思っちゃってたわけ

9: 名無し
そんだけ集まりゃワイワイするわな

10: 名無し
勃ったら掻く

11: 名無し
そんなところにこの罰ゲームよ
今思えばありきたりすぎるシチュエーションなんだわ
下駄箱開けたら手紙入ってんの
「放課後校舎裏に来てください」って

12: 名無し
女の子がされたの?
お前がしたってことじゃん酷いな

13: 名無し
ニヤけちゃったし周りに知らん奴いたけどニヤニヤ止まらなかったよマジで
初めての出来事すぎてな俺は放課後までウキウキだったよ

14: 名無し
その日はいつも以上にその子と目が合ってガチでニヤニヤしてた
平常心保とうとしても抑えきれなかったよ

15: 名無し
彼氏が来てボコられたんだろ

16: 名無し
もう授業中とか付き合うってどういうことだ?とか
どこ行けば楽しんでもらえるのかな?とかめっちゃ考えてた
何しろこんな展開予想してなかったからな

17: 名無し
そんで放課後
俺は教室に残って人が減るのを待ってた
その子もいつもの56人くらいの子となぜか残ってたし
「やばい超緊張するどうしよう!」とか大声で話してるの聞こえて来ちゃってさ
もう確信してたね俺もついに勝ち組になれるって

18: 名無し
56人は多すぎるだろ

19: 名無し
その子たちが教室出てって俺も校舎裏に向かう
まぁ当然そこにはその子一人が待ってた
俺は第一声に「何?こんなとこでどうしたの?」とかカッコつけながら言った気がする

20: 名無し
「あのね、前から好きでした付き合ってくれませんか?」

来た

やっぱり来た

俺は5秒くらい精子して「えっえっ!?」みたいなリアクションを顔でしてから

「いいよ」ってまたカッコつけなが答えた

21: 名無し
5.6人くらいなんだろうな

22: 名無し
その直後にブハハハハハハハwwwって笑い声が後ろから聞こえて来てさ
そこで俺の脳が瞬間的にIQ1300を越えて一瞬でその状況を察した

ハメラレタ。

23: 名無し
辛すぎてこのスレは延びない

24: 名無し
いつもの56人くらいの女の子がシュバって出て来て大爆笑
告白した子も演技終了ってことで顔赤くしながら大爆笑
俺はどうしてたんだろう笑ってはいなかったと思う

25: 名無し
IQ1300になったのならさぞ素晴らし対応が出来たのでは?

26: 名無し
本当はハメたかったのにな

27: 名無し
56人って多すぎだろwwww

28: 名無し
56人に囲まれたら怖いよな

29: 名無し
もう死んでもいいって思ったよ本当に
授業中に付き合ってからあの子をどうしたら楽しませられるかなとか考えてたのにさ
こんな形でその子を楽しませるとは全く思わなかったからね

30: 名無し
「嘘に決まってんじゃん」
記憶がはっきりしない中でその言葉だけはっきり覚えてる
どこからハメラレてたのかとか目が合ってたのも演技なのかとか
色々考えてて周りの言葉が突き抜けてた

31: 名無し
エンド。

俺はもう信じない。

32: 名無し
何か質問があれば答えるが
ないなら消える

33: 名無し
報復してからまたスレ立てろ

34: 名無し
それがトラウマでおじさんになるまで童貞なんだね…

35: 名無し
56人は草

36: 名無し
5,6人かと思ったらマジで56人もいたのか

37: 名無し
56人も瞬時に数えられるとはさすがのIQ1300