1: 名無し
2018年8月7日 12時4分
THE ANSWER

レンジャーズ一塁手のプロファーの頭脳プレーが話題に
 米大リーグで頭脳的なプレーが脚光を浴びている。平凡な飛球を打者走者の動きを見て落球。もう少しで併殺完成というシーンを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」がツイッターで公開。「これは確かに賢いプレー」などと米ファンを唸らせている。

 いかなる時も油断は禁物だ。6日(日本時間7日)のレンジャーズ-マリナーズ戦での一コマだった。1回表のマリナーズの攻撃。一塁に走者を置いて打席には2番のセグラ。Mペレスのボールを打った打球は内野、一塁方向へ高々と舞い上がった。フェアゾーンだったが、早々に諦めベンチに戻ろうとするセグラ。次の瞬間だ。

 一塁手のプロファーは実に冷静だった。ぎりぎりまで捕球するそぶりを見せながらも、直前でキャッチをやめたのだ。すぐに二塁へ転送し封殺してから、一塁へ送球。慌てて走り出したセグラは間一髪でセーフだったが、肝を冷やしたに違いない。併殺なら完全なボーンヘッドとなる場面だった。

「Cut4」はこのシーンを、公式ツイッターで公開。ファンからはプロファーの称賛と、打者セグラへの呆れの声が上がった。

「これは確かに賢いプレー」「セグラ、いったい何をやっているんだ」
「これは確かに賢いプレー。セグラがベンチに戻ろうとしていたからね。こういうことがあるからポップフライでも一塁まで常に走らないといけない、ということだ」

「もしセグラは併殺になっていたら、嫌というほどこの事に言及されていただろう」

「セグラ、一体全体なにをやっているんだ」

 フェアゾーンに飛べばいかなる時でも走らねばならない。そんな基本を思い起こさせるプレーだった。(THE ANSWER編集部)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15124249/

2: 名無し
星陵vs箕島

3: 名無し
結局セーフで草

4: 名無し
日本なら卑怯と非難される

5: 名無し
は?インフィールドフライすら無いのか

13: 名無し
>>5
走者が一塁にしかいない場面でインフィールドフライが成立するわけねえだろ

6: 名無し
たまにやるよね

8: 名無し

9: 名無し
審判は故意落球とらなかったのか?

識者判定頼む

10: 名無し
インフィールドフライはランナー一塁では宣告されない
何故ならバッターランナーがきちんと走ればいいから

28: 名無し
>>10
知らんかった。勉強になったわ。

11: 名無し
イン…もうでてたか

12: 名無し
ランナー1塁だけならインフィールドフライにならないよ

15: 名無し
わざと落とすなんて正々堂々としてない
もう応援なんかしない

というのが日本人です

23: 名無し
>>15
井端:「せやろか」

17: 名無し
故意落球はボールをグラブや手でたたき落としたときだけ

18: 名無し
最初に1塁に投げれば

19: 名無し
インフィールドフライだろ

20: 名無し
アメリカ人もドカベンを読め

21: 名無し
インフィールド宣告って審判のさじ加減かよ

25: 名無し
サッカーでいうとネイマールみたいなもんか

26: 名無し
バッターランナー生きてるじゃねえか
これじゃだめだ

29: 名無し
インフィールドフライの定義知らん奴多すぎ
ちなみにバントの場合はインフィールドフライはない

30: 名無し
野球って狡い奴がやるのが、良く判る一例。