1: 名無し
●フランスに0-1で惜敗、初の決勝進出を逃す

ベルギー代表は現地時間10日、ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

 ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

 フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあって、ベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

 試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

アザールは静かな怒り「あんなフランスの一員として勝つなら…」

 クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

 優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。

フットボールZONE 7/11(水) 7:35
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc

3: 名無し
ジャイアニズムサッカー

4: 名無し
マジノ要塞作戦

5: 名無し
これもサッカーだろ?

6: 名無し
ベルギーとフランスって元から仲悪かったりするのか?

10: 名無し
>>6
くっそ悪い

7: 名無し
決勝がフランス対珍グランドは嫌だなぁ

8: 名無し
結果が全ての大会で何言ってるんだ

9: 名無し
ポーランド戦の日本の戦い方見たら発狂しそうだなw

12: 名無し
ブラジルが負けるからこうなるw

13: 名無し
決定機の数もフランスが圧倒してましたね

14: 名無し
やっぱルールおかしいよサッカーは
ボール2つにしよう

15: 名無し
日本代表選手にもアンチフットボールってコメントする選手出てきたら面白い
アジア予選ずっとイライラしてそう

17: 名無し
きよきよしいほどの負け惜しみだな

18: 名無し
みっともな…

19: 名無し
負けて当然のゴミだな

20: 名無し
アンチフットボールだろうが
祖国が優勝してくれたほうがいい
ルールに反しないのであればどのような勝ち方でも構わない

22: 名無し
日本も勝ってる時に守り固めてりゃ勝ってた
なんと言われようが勝ったものが強い

23: 名無し
お前らはキレイに勝とうとしすぎだ

25: 名無し
崩せない方が悪い
はいロンパ

27: 名無し
ロベルトマルティネス最高
降格候補のハルシティでなぜか丁寧にパスを繋ぐサッカーを志向するところが最高

30: 名無し
シャビさんにもインタビューして来いよ