1: 名無し
捜索開始1週間 隊員倍増で親子の行方捜す
5月13日 12時31分

新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま行方がわからなくなっている親子について、警察は捜索活動を始めて1週間となる13日、山岳遭難の救助訓練を積んでいる隊員を倍に増やして行方を捜しています。

新潟市北区の会社員、渋谷甲哉さん(37)と長男で小学1年生の空くん(6)は今月5日、新潟県阿賀野市の五頭連峰に登山に出かけたまま戻らず、行方がわからなくなっています。

警察は捜索活動を始めて1週間となる13日、山岳遭難の救助訓練を積んでいる隊員をこれまでの倍に増やし、親子が向かったと見られる松平山の登山道周辺で、ザイルなど専用の道具を使って急な斜面などを中心に親子を捜しています。

警察や消防などは「物音がした」という情報があった2つの沢などを12日に集中的に捜しましたが、手がかりは得られていません。

警察や消防などは、より多くの時間を捜索活動に充てることができるようにするため、ヘリコプターを出して隊員を山頂付近に直接降ろして、地上からの捜索活動に力を入れて手がかりを捜しています。

阿賀野警察署の須佐千尋地域課長は「なんとか見つけたい一心で捜索を続けています。少しでも情報があれば、ぜひ警察に連絡してほしいです」と話していました。

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2: 名無し
これはもうだめかもわからんね

4: 名無し
今日で捜索は終わりだな

6: 名無し
爺さんがいろいろ妨害してるんだよなw

8: 名無し
もう捜索は打ち切った方がいいのでは?

14: 名無し
>>8
うんうん
まぁ、打ち切ったら、翌日とか近日中に発見されることもあるしね

9: 名無し
この親子は遭難の禁じ手、沢に降りてしまったんだろうね
これから1週間は月齢から月の明かりもまるで頼りにならないし
夜間は平地や人里では想像できないほど真っ暗になる

もし、祖父 → 父に電話を掛けていたのではなくて
本当に、父 → 祖父への再度の連絡だったんだとしたら(定かではない)
彼は自分の親にではなく、警察や消防に直接、連絡を入れていれば「沢には降りるな」
と教えてもらえたはず。

「民家らしきものが見える」「道路が見える」というのは沢に降りようと
していたからだろう。幻覚かもしれないし、やんごとなき事件に巻き込まれたケースだって
ゼロではないだろうけど。つまり貴重品目当てで殺害されたとか。

17: 名無し
>>9
爺ってこのアホ親の実父か
そろってバカ家系なんだろうな

11: 名無し
見つからなすぎ。
もうダメかもわからんね。

12: 名無し
まあ山に登るってことは死を覚悟しているわけだし
万が一亡くなっていても本人たちは悔いはないはず
立派な覚悟じゃないか、俺は死にたくないからあまり危険な場所にはいけないしw

16: 名無し
>>12
小1にはそういう覚悟全く無かっただろうけどね

13: 名無し
ヘリタクきたー

15: 名無し
天狗

19: 名無し
ヘリボーンきたw

22: 名無し
結構手厚く探してくれるな

28: 名無し
>>22
警察が落ち度認めたんだから早々に捜索打ち切りはできんわな

24: 名無し
1週間で打ち切り
あとは個人的に依頼だ

26: 名無し
コンビニのカメラと駐車場の車以外の情報以外が不確定情報ってのもなぁ

27: 名無し
なんでGPSスマホを持ってるのに
連絡しないんだろ?

29: 名無し
今日も捜査終了時間だ。雨の中で二次遭難がなくてよかったな。

30: 名無し
曇天だし日が暮れるの早いわ