1: 名無し
米Appleは2月2日(現地時間)、ごく一部の「iPhone 7」について、通信エリア内でも「圏外」と表示される問題を認め、この症状がある端末を無償で修理すると発表した。

 この無償修理プログラムの対象になるのは、同モデルの発売から2018年2月までの間に製造され、日本、米国、中国、香港、マカオで販売された端末。対象端末かどうかは、モデル番号で確認できる。日本で購入した場合は「A1779」だ。

なお、このモデル番号の端末すべてを修理するわけではなく、「症状が見られる場合は」という条件付きだ。修理を申し込むと、開始前にAppleが実機検査で対象かどうか検証する。

 この問題の原因は、メインロジックボードのコンポーネントの故障という。

 修理の手続きについてはサポートページを参照されたい。

 iPhone 7は、「iPhone 7 Plus」と共に2016年9月に発表された現行の「iPhone 8/8 Plus」の1世代前のモデル。iPhone 8の発売で値下げになり、現在も人気だ。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1802/04/news016.html

3: 名無し
確認したけど対象じゃなかった(´・ω・`)

4: 名無し
アップルはユーザーに告知しないよな

7: 名無し
俺のiPhone7plus実害はないがたまにバッテリー(90パーセント以上なのに)切れ表示になる。

8: 名無し
次期モデルに切り替わるまで絶対に不具合を認めない

9: 名無し
対象だったけどトラブル発生してない。様子見しか無いのかな。

10: 名無し
リコールと云ふは隠す事と見つけたり

11: 名無し
OSでやらかしたり、最近のアップルはこんなんばかりだな。

12: 名無し
>>11
昔からやん。iPhoneが桁違いに出荷台数が多いから出てくるだけで昔からのマックユーザーなら
そんなに驚かんよ。