1: 名無し
スマートウォッチなどのウェアラブルデバイスは、常に身に着けられるようにすることで、スマートフォンと異なる機能を提供してくれる。ただし、どうしても小さく作る必要があるため操作用ハードウェアの搭載に制約が生じ、タッチパネルやボタン、ダイヤルなどが小さく少なくなってしまう。その結果、操作方法の幅が狭くなり、混乱を避けるために提供する機能を絞らざるを得なくなる。

 そこでアップルは、スマートウォッチの竜頭へ加える力を入力手段に活用する技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間1月25日に「FORCE-DETECTING INPUT STRUCTURE」(公開特許番号「US 2018/0024683 A1」)として公開された。出願日は2016年7月25日。

 この特許は、何らかのデジタルデバイスにおいて、ユーザーが指などで加える力を検出して入力値とする技術を説明したもの。請求項(クレーム)では具体的なデバイスの種類を規定しておらず、操作対象も竜頭やボタン、キー、表面など限定していないが、実施例では「Apple Watch」の「Digital Crown」を想定している。
https://japan.cnet.com/storage/2018/01/29/1a787e7e01ab250cef3296e6b290c4be/2018_01_29_sato_nobuhiko_019_image_02.jpg

 力を検出する方法としては、Digital Crownが本体側に押し込まれたり、本体側面方向へ押されたりすることで生ずる部品間隔の変位量を電気容量の変化などで数値化する。これによりユーザーは、押した/押していないというオン/オフだけの入力でなく、微妙な力加減で細かく操作できる。「iPhone」の「Force Touch」同様、押す強さで操作内容を変えるようなUIが実現可能になる。

https://japan.cnet.com/article/35113870/

7: 名無し
>>1
そんなことよりさっさと画面に触れずに操作できるようにしろよ。

23: 名無し
>>7
Hey!Siri!

3: 名無し
リューズって外来語かと思ってたわ

5: 名無し
さっさとマイクロLED導入してモニター上で指紋認証できるようにしろ

6: 名無し
感圧って言うけどさ、
完全防水防寒のゴム手袋付けて押したけど
反応しなかったぞ

9: 名無し
竜頭蛇尾

10: 名無し
↑リューズだお!

11: 名無し
最近ヒューズが切れる家電品ないですね

12: 名無し
リュートの弾き語り

13: 名無し
薬用石鹸?

14: 名無し
>>13
節子、それミューズや

15: 名無し
とりあえず一週間もつようになったら買う

16: 名無し
>>15
そんなに持たせる必要ないから。
起きたら顔洗ってメシ食う間だけ充電すりゃ満充電だわ

18: 名無し
>>16
バッテリー持たないから買わないと言ってる奴はこれからも絶対に買わないので相手にしなくていい。

17: 名無し
Fitbitかガーミンの活動量計でいいよな

19: 名無し
UP24が一番だよ。メーカーは倒産したけど。

20: 名無し
因みに俺の会社じゃApple Watchで勤怠管理してるよ
非接触ICカードリーダーにApple WatchのSuicaのID記録して使ってる
もうね便利すぎて人間ダメになる

21: 名無し
バッテリの持ちはどうなのかな。

22: 名無し
普通に使って20時間ぐらい持つ。
しかし午前回っても平気なサビ残上等の社畜だと会社にも充電器要るかも。