1: 名無し
 電気自動車(EV)でリチウムイオン電池に続く次世代電源と期待される「全固体電池」の実用化に向けた技術開発が進んでいる。

物質・材料研究機構は負極材料にシリコンを利用し、負極の容量を約10倍に高めた。

東京工業大学とトヨタ自動車などは電解質を改良して出力を向上。大阪府立大学は正極材料を変えて寿命を高めた。2020年代前半の実用化を目指す。

 リチウムイオン電池などの蓄電池は一般に、正極と負極、リチウムイ…(以下略)

2017/11/19 20:41日本経済新聞 電子版
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23668990Z11C17A1TJM000/?n_cid=NMAIL007

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 77◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509427909/

2: 名無し
次の車は、内燃機関最後の所有車になりそうだな。

4: 名無し
>>2
ハイブリッドの内燃機関を水素にして燃料電池共用にすれば
レイアウトは今のままで
化石燃料(今後は天然ガス主流?)から水素作る形にしたら
一番手っ取り早く普及しそうな気はする
サウジも本当の意味では困らなくて済むだろうし
ちょっと「現状そのままの」維持は厳しくなるけど
メタンとかなら簡単に作れるしね肥溜めもある意味ガス田byMADMAXサンダードーム

5: 名無し
>>4追記
燃料電池一本に絞れば無駄はないけどモーターの不具合時は
エンジンでってことにすれば緊急時立ち往生で
他者や緊急車両への迷惑かけるリスクは減るだろうし
内燃機関の技術は残せるしね

まあそれを無駄としてみるか継承・派生のレガシーと見るかは
人それぞれだろうけど

3: 名無し
高校時代に買った今のカブ系バイク、今後も自力で直せる限り直して使い続ける。
直せるダメージの内にと、まだまだぶん回るし49ccのくせに100k前後までいけるけど下ろしたエンジン、何だかんだで新車時点から14万kは走った。
電動化が進んでもこいつがまだ直せる限り乗り換えはしない。

7: 名無し
こうやって新技術が次々と出てくると買い時、移行時がわからなくなる

8: 名無し
在日コリアンの人も積極的に開発に関わってもらって、
速く実用化を目指そう。日本人だけではなにかと遅いんだよね認可とか

13: 名無し
>>8
むしろ韓国行って盛り上げたほうが早くない?
最近
WRCでもヒュンダイ頑張ってるみたいだし
民族の評判のブランド力が高まると思うよ?
割と現実味な話で

9: 名無し
「欲しい!!!」と思ったときが買い時
「欲しい」程度なら様子見で

11: 名無し
バッテリーの実用化ごときに5年って、ほんとに完成するんかいな
しかも製造と低コスト化、耐久性の向上にさらに十数年かかりそうな

12: 名無し
まあ青色LEDみたいに製造法の高効率化が出来ればあっという間だからな